11月21日は「友永式安産/産後ヨーガ」です☆

みなさま、こんにちは!!11月ももう下旬に入ろうとしています。今年ももうあと僅かですね。流れる風も乾燥して、ひんやりとした冬の香りを帯びてきています。どうかヨーガと共に体調に気をつけて、元気にこの年の暮れを過ごしていきましょう!!また希望の新年がやってきます☆

さて11月21日(土)は午後3時より、荻窪本部でワークショップ「友永式安産/産後ヨーガ」が行われます!

普段学院では、マタニティヨーガクラスは荻窪が木曜日、新宿御苑リトリートでは水曜日と、平日に行っています。

妊娠中でもお仕事をされている方などは、「なかなか平日来られない」といった声を多く聞きます。今回は土曜日開催となっていますので、普段平日お越しになれない方など、ぜひ足をお運びいたけたらと思います!!

内容の詳細はこちらをご参照下さい。

前回のワークショップと同様、初めての方には友永式安産ヨーガか産後ヨーガ、どちらかのDVDを差し上げます!ワークショップで実際にヨーガに浸っていただき、スタジオにお越しいただけない時はDVDが心地よいヨーガの時を提供してくれるでしょう☆

ヨーガは自分の心と身体を良く見つめ、バランスを調整し、自分で自分の心身をいつも理想の状態に保っておけるようにします。

特に妊娠期は、心と身体がその変化の影響を受けやすい時期。心安らかにその時を迎えられますように、体のコンデイションもベストな状態で臨めますように。ヨーガがサポートします☆

ママと赤ちゃんは心も体も一つ!ママが笑えば赤ちゃんも嬉しい♪ママが心地良ければ、赤ちゃんも心地いい♪

ヨーガの安らぎと心地よさを、ぜひ赤ちゃんと共有していただけたらと思います。生きるって素晴らしいんだなぁ…外の世界って喜びと楽しみに満ちているんだなぁ…早くママに会いたいなぁ…きっと赤ちゃんもそう感じてくれるでしょう☆

人の心と秋の空

本当に美しいこの世界☆新しい命を、希望あふれる世界が待っています!!

みなさまのお越しを、心よりお待ちいたしております☆

ツナガリの秋

11月18日(水)

今日は二つの集まりをはしごしました。

 お昼からは、蒲田区民会館で行われたアルコール・薬物施設連絡会の第16回秋のフェスティバルでの、我がすとぉりぃの出し物、椅子ヨーガに。もうこの集まりにも4回目の参加。「我が」すとぉりぃと呼びたくなる気持ちが芽生えてきました。関東地区の依存症患者のための病院と社会の中間施設の集まりであるアルコール・薬物施設連絡会、通称「アル施連」は初夏にバレーボール大会、秋には文化祭的な、この秋のフェスティバルを行います。各団体からそれぞれ歌や踊り、琉球太鼓などの出し物があり、メンバー(元患者)の体験談も聞ける催しです。メンバーとその家族、施設の関係者など、毎回4~500人が集まる大きなイベントです。すとぉりぃはここで4年にわたって、ヨーガを披露してきました。といっても、身体を壊している方が多いので、アクロバティックなポーズを決めるわけではなく、椅子の上でも出来るヨーガを、会場の皆さんと行います。今年もたくさんの方と身体を動かせました。最後は最古参のメンバーさんの笑いのヨーガ。高らかな笑いの後、少し呼吸法をして、目を瞑って終了。

舞台から降りた後は、ある方のアルコール体験談。お父さんとお母さんがアルコールが大好きだったこと。お父さんがアルコールでどうしようもなくなるのを見てきたこと。子供の頃から水だよと勧められて、清酒や焼酎を飲んできた事。親のお金をくすねて飲んで、就職して飲んで、屋外で生活するようになって飲んで、ついに酒を盗んで飲むようになって、警察の厄介になり、そして、入院をしたこと。そして今の施設にめぐり合えた事。仲間が出来て、その仲間のお陰で今日も飲まずに居られること。そして、明日は飲んでしまうかどうか分からない事。だから今日一日が毎日新しい出発であること。東北出身の39歳Mさんは、とつとつと話すのでした。

 

第16回アル施連フェス@大田区区民会館 181109

第16回アル施連フェス@大田区区民会館 181109

そのお話を最後まで聞いて、一路蒲田駅へ。今度は広尾の清心女子大にて14時にはもう始まっている、サティシュ・クマール氏の講演会へ。

 クマール氏は、インドで生まれ育ち、9歳のとき、ジャイナ教の僧侶として、出家しました。ガンジーの平和主義に共鳴して、当時まだ肉体と共にいたヴィノーバ・バーヴェやクリシュナムルティーなど、インドの聖賢と言われる人々と出会います。1961年のある日、友人とお茶を飲んでいるとき、90歳を超えるイギリスの哲学者、バートランド・ラッセルが反核運動で投獄されたのを聞きます。若者二人、のんびりお茶を飲んでるわけにはいかないと、ラッセルに連帯し、世界中の人々と平和を語り、分かり合うため、無銭で徒歩旅行に出ます。この顛末は、「君あり、故に我あり-依存の宣言」(講談社学術文庫)に詳しく書かれています。

 その後、イギリスでE.F.シューマッハーに出会い、請われて、彼の刊行するリサージェンスの編集長を今まで36年間務めています。

到着した夕方の4時からは、サティシュ・クマール氏と参加者の質疑応答の時間でした。会場は満員で立ち見も出るほど。私はクマール氏を左前方にみる階段に座ってお話を聞きました。クマール氏の第一印象は、「ああ、やっぱり!」というもの。私が会うことのできたインドのヨーガの先生たちと全く同じ印象です。笑顔が基本。あっけらかんとしていて、本当に楽しそう。いつも興味深くその瞳を動かして、人を笑わせよう、楽しくさせようと狙っている様子。まるで子供がそのまま大人になった感じ。それでも柔らかく、温かで、包み込むような雰囲気と共にいます。

 

Satish Kumar @ Seishin W's Univ. 191109

Satish Kumar @ Seishin W's Univ. 181109

1936年生まれとのことなので、もうお歳は73歳のはず。それでも、4時間の講演を行って、最後は著書を買ってくれた大勢の参加者たちに一人ひとり、にっこりと微笑みながらサインをしてあげるタフさ。いろいろな質問がでましたが、私が忘れたくないものをメモ代わりにいくつか挙げます。

Q.「この世の中、いろいろな人がいます。地球の環境はほっておいて、会社の利益のほうが大事だという人もいます。そんな人とどうコミュニケーションをとっていけばいいのでしょう?」

A.「Be the change of the world. 今起こっている変化そのものになろう。まず自分の生活を変えよう。そして、彼、彼女のことを褒める。シャワーをかけるように褒める。そうすると、彼、彼女は柔らかくなって、あなたの言う事に耳を傾け始める。説教になってはいけない。謙虚でなければいけない。その人を変えようとするのではなく、ただ共通の認識を持ちたいだけであるということを確認する。物事を頭から話してはいけない。心から話そう。そうすると、友情が生まれるから。」

Q.「どうしたらサティシュさんのように朗らかで平和でいられますか?」

A.「Peace is the way.平和への道というのはなくて、平和しか道でありえない。私は周りにも、自分自身にも腹を立てないと決めたのです。」

Q.「お金というものの未来は?」

A.「お金は決して悪いものではない。いいものですよ!それでもそのお金を富と混同してはいけない。本当の富とは、お金で買えないものが多い。自然、それが与えてくれる食べ物、イマジネーション、詩、私たちの属するコミュニティー、こういったものが本当の富なのです。お金を得るために森を壊したり、河を汚してはいけない。この共同体に、この地球に奉仕するためにお金を使おう。『お金で買えないものはない』というのは、illusion(幻影)であり、delusion(妄想)だ。」

Q.「母国インドの経済発展は、経済至上主義に陥っていませんか?」

A.「私は1年に一回、精神的な栄養を得るためにインドに出かけます。そこで仲間に伝えます。エコノミーとエコロジーを両立させなさいと。エコノミーとはギリシャ語のオイコスとノモスという言葉から出来ています。オイコスとは、家や集落、共同体という意味。ノモスとは、規律とか、管理とか言う意味です。エコロジーは、同じくギリシャ語で、オイコスとロゴス、知識や智慧という意味から来ています。ヨーガや瞑想といった、インドの精神文明がこのグローバル経済化の津波を食い止めてくれると願っています。」

この先は印象に残った言葉だけ記します。

「Sence of urgency and patience lead us optimism./この今の緊急事態を察する感覚と、忍耐力が私たちを楽観主義者にさせてくれる」

「何か結果を求めるのでなく、毎日何か正しいと思うことを行うこと。」

「You & I , we are all potencial leaders./たちには皆リーダーの資質があります。」

「究極の安全保障とは、政府や銀行、会社が担ってくれるものではありません。私たちの地球、その土壌、食物、衣服、水、空気、そうした自然からもたらされるインスピレーション、芸術、イマジネーション、詩やダンスが私たちを支えてくれるのです。」

「私が望む事はほんの小さな変化です。自然を汚さず、廃棄物を出さずにすむ生産方法を確立するということです。この分野で日本の若いエンジニア、デザイナーに期待しています。チャレンジしてください!」

「教育の役割とは、その人のうちにあるものを引き出すものです。子供は空のバスケットではなく、中に素晴らしいものが詰まっている種なのです。」

「My Recipe to be happy is to be you./ 幸せへの道は、自分自身であるということ。自分の行動を自分で決めていくこと。」

「Honey bee is our teacher./ 花を傷つけることなく、蜜を貰い、花と共生している蜜蜂は、私たちの先生だ。」

「The present is too precious./ 今、ここが素晴らしすぎる。これからも、いつでも私は今、ここにいて、それを楽しんでいるだろう。(将来のプランを聞かれて)」

「命の循環を祝うべきだ。(死について)」

「日本人はもっともっと自信をもっていい。日本が他から教わるより、教える事のほうが多いはずだ。日本がつちかってきた詩や文学、さまざまな芸術を根本に、強くしっかりとした基盤をつくっていって欲しい。表向き、チケット代を出すために私はこの日本に教えを垂れに来ている。実は日本からいろいろなことを学んでいる。」

日本の伝統を学ぶ機会が今までの私たちにどれくらいあったろうか、帰りの道、同僚と話していました。まるで空のバスケットのように受験用にいろいろ詰め込まれたような私たち団塊Jr.。結構お勉強をしたつもりだけれども、実際に役に立っているのかどうか。それでもヨーガを通じて、日本の伝統の所作を改めて発見して評価できたことは良かったねえと。学院でも書道や茶道、着物の着付けや、礼儀作法、などなどきちんと身体の使い方から学べるようになるといいなと、今まで考えてきたことをあらためて評価しながら帰路につきました。

 ひるがえって、午前の部のアルコールや薬物の問題の根源も、安く大量に粗悪なアルコールが流通したこと、そして、人が人を支えあうという安全保障の基盤であった共同体が消失したことに原因の根があり、ここを作り直す、つまり、一人ひとりが身体の感受性を高めて、身体を作り直し、もう一度周りの人と繋がっていかない限り、毎年大勢の依存症患者が生まれることは逃れられないと思いました。そして、その繋がるという意味において、今日の二つの集まりは素晴らしい集まりだったと思い、また、二つの集まりに出た意味が私の中で繋がったのでした。

長文、失礼しました。 OM Shantih ..

ヨーガは祈り

皆様、こんにちは。随分、寒くなりましたね。でも冬こそヨーガです。ヨーガをした後はホカホカ暖かく、まるで皆さんとおしくらまんじゅうしたみたいになりますね。

さて、先週のレッスンで取り上げた勝間さんの言葉は「人は消去法でしか学べない・・・」でした。彼女は様々な場面でこの言葉を発言しています。でも、私はちょっと・・・ピンと来ない・・・。脳科学者がそう言っているそうですから、確かかもしれませんが、皆さんはどんな風に感じられますか?自分の実感を大切にしながら、それを見極めてゆく事、こんな時代だからこそ大切だと思います。

消去法というと私の場合、デパートで服を選ぶ時に使う手段です(笑)。気に入ったものを手にとって、そして消去法でもどしてゆき、最後に残った物を購入します。最近、買ってませんけれどね・・・(泣)。

ただ多くの失敗に人は学び、経験こそ宝・・・それには同感、大賛成です。人間は追い込まれないと解らない・・・私もたくさん追い込まれては学んできました。

レッスンの後で、ある方と壁の話になりました。どうして分かったの?実は私、最近ちょっと壁でした。具体的な事、ここにダラダラ書きませんが、そんな私に神様が色々な人の口を借りて、その方も含めて、メッセージをくれている・・・そんな気がします。

クラス会で、46歳で奥様を癌で亡くした男性がこう言っていました。「自分が仕事、仕事・・・ってやっていて、妻の病気に全然気付かなかったからね・・・。だから、今はそういう若い連中見ると、仕事なんてほどほどにして、家に帰って奥さんの顔でも見てろ・・・って言うんだよ。」

また、別の男性・・・。「自分にとって、高すぎる目標はいけないよ。150パーセントはダメ、120パーセントくらいの高さに目標をかかげて、それでちょうどいい。」だって・・・。

そんな私がレッスンでひいたフェアリーカードはmake music・・・。このカードをひいたわけは音楽の力をかりて、自分のチャクラを整えなさい、いらないものをもっと流してリラックスしなさい・・・と、そう受け取りました。

最後に、今日の夕方、また仕事じゃましに来たわよっていらしたお客様・・・。ゲラゲラ笑いながら、でも真顔で「無駄な時間も必要なのよ・・・」だって。

さあ、前屈がヒザ裏に響くように、貴方のこころにも響く言葉がありましたでしょうか?消去法で学習しているかはともかく、人の間の波間に揺れて、何かに気づいてゆければいい。そして少しずつでも手放せるものを探して、もっと軽く、楽に生きてゆけたらいいな・・・、そんな願いを祈りにかえて私はヨーガをするのです。

朝日の当たるスタジオ…チャクラが開いて創作への情熱も止まらない

夜通し作りたくてスタジオにお泊りした朝、作業のテーブルに朝の光が入りました。私のクンダリーニはわくわく創作するパッションかもしれません。それを、ちゃんと神様へ合体させながら、明るい方へつなげて、伸びやかに活動させてあげないとなりません。

今日も読んで頂いてありがとうございます。「読んでます~」と声をかけて下さる皆さまも嬉しいです。ヨガを通して、ブログを通して一緒にキラキラしましょうね。

上手にわがままになる・・・

皆様、こんにちは。すっかり寒くなりましたが、お変わりありませんか?そう紅葉がはじまっているのですね?忙しい・・・なんてばかり言ってないで、紅葉狩りにも行かなくては・・・(↓の記事を読んで思いました)

さて、先週のレッスンではまた自分自身に言うように・・・「上手にわがままになれ・・・」勝間和代さんの新聞記事(朝日10月3日掲載)からお話してみました。もう充分にわがままでしょう?って思われるかもしれないけれど・・・、私はもっとわがままになりたいのです(笑)

勝間さんはこう言っています。「上手にわがままになれ」はassertive(過度に受け身にも攻撃的にもならない姿勢・・・)を彼女なりに意訳した言葉で、人とのコミュニケーションの中で無理に自分の言いたいことを我慢したり、あるいは高圧的になったりすることなく、自分の望みを相手に伝える技術だと・・・。そう、それはまっすぐなこころ、まさにヨガの求めている姿勢と重なります。

調和を大切にする日本人には「お察し文化」とも言われるように、相手のこころを気遣う思いやりが美徳とされてきました。それは人と足並みを揃える事を大切にして安心する事でもありました。もちろん、そういった美意識を大切にしながらも、もっと自分自身のこころの要求を前面に出して周囲の人と調和してゆけたら・・・と勝間さんは提案しているようですね。私も大賛成です。

もっとお婆さんになった時に、皺だらけの顔でもスカッと笑顔で人を包み込むことができるように、今を大切に生きたいのです。我慢ばかりした・・・なんて自慢して、畳みをボリボリむしるよなお婆さんにはなりたくないのです(笑)。

さあ、知恵と勇気とヨーガのこころで、もっと上手にわがままになって、世界一かわいいお婆さんを目指しましょう。そして、80歳~90歳になっても、ひょいとブリッジしたり頭立ちしたり・・・素敵な事だと思いませんか?まだまだの今の私を愛しみ、楽しみながら・・・一緒に頑張りましょうね。

ソフトで軽いベレーはいかが?

さて、忙しい合間をぬってクラス会の幹事しました。その様子は「fairyhats私の帽子物語り」にアップしました。何をやっても楽しい・・・それが理想です。

ゲイジュツの秋

さて、10月は第五週目のお休みに家族で草津まで出かけてきました。

10月最後のレッスンを終え、関越に乗って、一路草津へ。話題沸騰の八ツ場ダム予定地を通り抜け、ちょうど日暮れに湯の里に到着。向こうに暮れる陽に鮮やかに透き通る紅葉のきれいなこと!多くは黄色系の木々ですが、はっとして目が行くのが、やはりカエデ系の赤い色。上に上に伸びる黄色の木々と、水平に広がる紅色のコントラストが長いドライブの最後を元気づけてくれました。

久々の温泉に、骨が休まりました。骨の芯が乾ききって、身体全体が軽くなった感じ。日ごろインドが大好きな私も、温泉につかるときは、本当に日本人に生まれてよかったと思います。いろいろな源泉につかりましたが、その中でも、弟に教えてもらったある源泉は、熱く、やわらかく、地母神そのものの中に休ませてもらえる、そんな神秘的なお湯でした。風呂を見下ろす神棚に手を合わせてただただ感謝感謝。

初日よりも翌日のほうが陽の光が柔らかいのが分かります。すべての葉が落ちるのはもうすぐそこ。冬がやってきます。厳しさを先に見て、今の豊穣を感謝する秋は、なるほど芸術が生まれる時期。そんなことを感じる36歳の秋@草津でした。

散歩に出たら中トトロが。早速家族を作ってあげました。

散歩に出たら中トトロが。早速家族を作ってあげました。

11月3日、文化の日には、会員のNさんの焼き物の個展へ。とっても冷え込んだ日。良く晴れました。建物の輪郭がりりしい日本橋は浜町のギャラリーはすでに大勢で賑わって暑いくらい。飲み物を片手に、焼き物のお話。土と火と戯れ、モノを作り出すというのはほとんどヨーガの世界だということを良く教えていただいた夕方でした。(会期は8日(日)まで Gallery A/Nにて)

さあ、これからどんどん寒くなります。窯で火を燃やすには隙間が必要です。身体も同様。きちんと気が通らないと、身体は温まりません。何かと詰め込みすぎになり勝ちな時節ですが、ほっと一息入れて、緩んで、動いて、隙間を作って、仲間や家族と美味しいものを頂いて、大いに温まって、この年末を楽しんで過ごせますよう!OM!

 

N氏のお茶碗 土星の模様のような表面 大勢でアングルがイマイチですが・・

N氏のお茶碗 土星の模様のような表面 大勢がいらしたのでアングルがイマイチですが・・。3人展でしたが、それぞれ面白かったです。鉄が柔らかく、温かで、土はさらに女性的で。お三方のキャラクターも好対照。すぐに作品と結びつきました。歓待くださり感謝です!